Workshop

※プログラム・出展者・アーティスト・時間等やむを得ない事情で変更する場合があります。お目当てのコンテンツに変更がないか来場前に当ページをチェックしてください。

yamadaproduce■11/4 おおくぼあおいもなか <ぬいるぐみワークショップ “猫だらけ” >
13時-15時 参加費 3200円/ワークショップスペースにて
約2時間程度で猫ぬいぐるみを作ります。裁縫初心者の方も完成できます。
予約方法など詳細はおおくぼさんのブログでご確認ください。
https://okubohidetaka.blogspot.jp/2017/09/mina-to-meets.html

yamadaproduce■11/4 おおくぼあおいもなか <猫絵>
みなさんのかわいい猫ちゃんなどを描きます/マルシェスペースにて
お時間10分程度。携帯電話、スマホなどに保存してあるお気に入り画像を見せていただき、
色鉛筆で猫の絵を描きます。ご自宅の猫ちゃんはもちろん、友人などへのプレゼントとしても
喜ばれています。ご予約不要です、当日ご依頼ください。
(ワークショップ、ライブペインティングの時間をのぞく)
詳細はおおくぼさんのブログでご確認ください。https://okubohidetaka.blogspot.jp/2017/09/mina-to-meets.html

WS②おおくぼあおいもなかあーしゃwCat のコピー

■11/4■11/5「ビー玉でつくるペンダント/ストラップ」随時参加OK
ビー玉とハンダゴテを使い、ガラスのペンダントトップをつくります。
紐部分はストラップに変更も可能。
11/4は10時〜17時 / 11/5は13時〜15時半頃まで
(満席の場合にはお待ちいただく場合があります)
参加費/800円(材料費込)
講師/マナベジュンコ

garasu

■11/4■11/5 「空き箱でつくるピンホールカメラ」随時参加OK
お菓子の空き箱と35mmフィルムを使ってピンホールカメラをつくります。針穴がレンズの代わりとなるピンホールカメラで味わい深い写真が撮れます。つくったカメラを持って大阪港のまちへ繰り出してみては?撮影済みのフィルムは町の写真屋さんで気軽に現像プリントすることができます。
11/4は10時〜17時 / 11/5は13時〜15時半頃まで(満席の場合にはお待ちいただく場合があります)
参加費/1000円(材料費込・24枚撮り35mmフィルム付)
講師/寺嶋智恵子(写真作家・元CASOスタッフ)

pinhole

yamadaproduce■11/4■11/5 五十嵐祐輔(fishing with john/春日部張り子)

<招き猫の絵付けワークショップ>
オリジナルの招き猫を作ることができます/マルシェスペースにて
材料費込料金 2500円(予約不要)

<オーダーメイド招き猫/世界にひとつだけのあなたの猫を描きます>
愛猫の写真等をご用意ください。後日完成した招き猫をお送りします。
*サイズやご要望によってお値段が変わります。

WS③はりこねこIMG_2054 のコピーWS③はりこねこIMG_2053 のコピー

 

yamadaproduce11月5日(日)アアルトコーヒー庄野雄治の「かんたん、おいしい」コーヒーのいれ方教室 @2F 
コーヒー初心者のための案内本『コーヒーの絵本』(ミルブックス刊)の著者で、全国各地に多くのファンを持つ徳島の名コーヒー焙煎所「アアルトコーヒー」の庄野雄治さんによる、簡単で美味しいコーヒーのいれかた教室を開催します。ペーパーハンドドリップで、おうちのコーヒーがぐググっと美味しくなる、ちょっとしたコツをお話します。コーヒーに興味あるけど、なんだか難しそう、面倒そうという方にこそ参加いただきたい、世界一わかりやすく気軽なコーヒー教室です。
12時~(11時50分受付開始、13時15分終了予定)
料金:2000円
★予約方法:メールで受付します。
millebooks@outlook.jp(ミルブックス)
まで件名を「アアルトコーヒー教室」とし、本文に「お名前、お電話番号、参加人数」を記載の上、送信ください。
いただいた情報は本イベントに関する連絡以外には使用しません。
 ④庄野さんshonoyuji-a3061
◎庄野雄治(しょうの・ゆうじ)
コーヒー焙煎人。1969年徳島県生まれ。大学卒業後、旅行会社に勤務。2004年に焙煎機を購入しコーヒーの焙煎を始める。2006年徳島市内に「アアルトコーヒー」を、2014年同じく徳島市内に「14g」を開店。著書に『誰もいない場所を探している』、『徳島のほんと』(福岡晃子との共著)、『コーヒーの絵本』(平澤まりことの共著)、『はじめてのコーヒー』(堀内隆志との共著)、『たぶん彼女は豆を挽く』、編書に『コーヒーと小説』、『コーヒーと随筆』がある。